思考と感情

■思考の転換
この記事は約2分で読めます。

永遠であり
永遠ではない
 
思考が選び続けるから
永遠に感じるけど
 
 

常に選択があり

選び続けて更新しているから

永遠につながっている幻想を錯覚し

当たり前とか
続いているように感じる
 
 
永遠は
永遠であり
永遠ではない

常に選択の連続がある

 
 
 
思考は 常に選べる

どちらの選択もある

選択できることを示している

 
 
 
感情は反応する
反応するのは、
出来事や摩擦すること
自分の中にある「感情が反応」することがなければ
反応は起こらない
感情は反応しない
 
 
 
感情が分かりにくいときは
反応していない
または、反応を拒否している
過去の経験により
感情に蓋をしている可能性を考えてみる
 
 
感情を反応するために
感覚が連動している
 
 

感覚は身体を通して

感情を呼び起こす
 
 
バリバリ
ジリジリ
ビリビリ
チクチク
ムカムカ

 

 

 

感覚を呼び覚ますために
時にあら治療的な反応をするのが
突き動かすような

衝動的身体反応

 

 
 
思考,感情、感覚
どこかが過剰だったり、無反応な場合
バランスを戻すためにおこる
 
 
全て自分の中にある
 
 
バランスを取り戻す
自己調整する
自己をコントロールする
 
 
反応する思考の捉え方のパターンに
気づく事が大切になり
 
その多くの出来事のきっかけは
幼少期の両親との関係、養育者との関係、きょうだいとの関係、友人関係などから
経験し、思考による捉え違いによって
心の傷となって残っている場合が多いです。
 
 
ご自身の思考と感情を知る事が
ご自身を助ける鍵となります。
 
 
 
 
 
思考と感情については、過去にも記事書いています。
ニュアンス違いですが、同じことを違う角度から
書いていると思います。
 
 

coffret11x.hatenablog.com

 

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